効果を実感!プロアクティブのニキビケア

仕事で帰宅が遅くなる日が続き、
食生活の乱れや睡眠不足が気になっていました。
そろそろ休みを取ってリフレッシュしたいと思っても休めず、
身体の疲れとともにストレスは溜まるばかり。
すると久しぶりに大きなニキビができました。
気持ちでは頑張っていても身体は正直なものですね。

このままニキビが悪化すると面倒なので、
以前購入していたプロアクティブでニキビケアをすることに。
仕事で遅くなった日も欠かさずお手入れを続けたところ、
一週間ほどでニキビが消えてきて肌の感触も良くなりました。
不規則な生活が続いたせいで肌は乾燥してカサカサだったのですが、
プロアクティブのおかげで健康的な肌になりました。

これまでスキンケアって真面目に続けたことが無かったのですが、
毎日続けることで変化していく肌が嬉しくなって続けられました。
さらに一ヶ月くらい経つとニキビ痕も薄くなってきて驚きました。
ちょうど顎のあたりにシミのようになったニキビ痕があったのですが、
気がつくと薄くなっていて気にならなくなりました。
これからは生活習慣も見直して健康的な肌を目指したいと思います。

トルコ、カッパドキアで殺傷事件

トルコの代表的な観光地カッパドキアで観光客が襲われる事件があった。
世界的に見ても治安が良いとされるトルコで何故こんな事件が起きてしまったのか。
トルコを訪れる観光客だけでなく地元住民にも大きなショックを与えている。
被害に遭ったのは日本から観光でトルコに訪れていた女子大生2名で、
一名が死亡、もう一人も重傷を負った。

事件が起きたのはカッパドキアでも比較的静かな場所にあるゼミ渓谷。
この場所は主に欧米人に人気のトレッキングコースだが、
日本人の観光客向けツアーなどには組み込まれていない場所。
言わば「知る人ぞ知る穴場スポット」で、
メジャースポットに比べると人通りが少ない場所だ。

トルコの捜査当局は2日後、
捜査線上に浮かんだ男性を逮捕したものの翌日には別の男性を逮捕。
最初に逮捕された男性は誤認逮捕だったと発表した。

高校野球で強豪校が強い理由

今年も夏の高校野球が開催され、
甲子園で熱戦が繰り広げられている。
夏の甲子園に出場できる高校は全国の地区予選を勝ち抜いた49校のみ。
多くの有名校や注目選手が予選で敗退し涙を飲んでいる。

しかし毎年のように甲子園に出場してくる常連校も存在する。
これら常連校の多くは全国から有望な選手を集め、
いわゆる野球留学を受け入れている私立高校だ。
強豪と呼ばれる私立高校は全国のシニアリーグやボーイズリーグなど、
中学生の硬式野球チームと深いパイプを持ち、
素質のある選手や実績のある選手をスカウトする。

有力選手の入学先は他の選手にも情報が渡り、
「あの選手が入学するなら自分も入学しよう」ということになり、
強豪校には自然と良い選手が集まってくる。
もちろん選手が集まっただけで甲子園に出場できるとは限らないが、
強豪私学には選手を育成するための人材や設備も整っている。
さらに親元を離れて生活することで野球に専念できる環境となるのも大きい。
甲子園に毎年出場してくる高校には一般的な高校にはないメカニズムが存在するのだ。
高校生活のうち部活動ができるのはわずか二年半。
いかに濃密な時間を過ごせるかが甲子園出場の鍵となっている。

肌が生まれ変わる!マナラ クレンジング

メイクを落とすときに必ず使うクレンジング。
実はものすごく肌に負担が掛かる化粧品なのです。
最近のメイク用品は汗などで落ちにくくなっていて、
簡単に落とすには洗浄力の高いオイルクレンジングで落とすのが一番。
でもオイル系のクレンジングを使い続けると肌はどうしても荒れてしまいます。

そこで肌が荒れずにメイクがスッキリ落ちるクレンジングが無いかずっと探していました。
そんなとき友人から教えてもらったのがマナラ クレンジングでした。
最初は半信半疑だったのですが、
友人の肌がスベスベだったこともありネットで注文。
注文からわずか5日後には商品が自宅に届きました。

実際に使ってみると口コミで書かれているように肌への刺激が全くなく、
無添加にこだわって作られているのを最初に感じました。
これなら乾燥がちな肌や敏感肌にも安心して使えます。
メイクを落とす洗浄力はオイル系より劣りますが、
爽やかなグレープフルーツの香りに包まれながら行うクレンジングはリラックス効果抜群!
美容成分で肌はツヤツヤになるのでお気に入りのクレンジングです。

トルコで大規模な反政府デモ

トルコ中心部のイスタンブールで大規模な反政府デモが続いている。
きっかけは五輪招致に向けた再開発に関する些細なことだったが、
今や国民の政府に対する不満が爆発。
市民と地元警察の押し問答が続いている状態だ。

しかし抗議デモが続くうちにトルコ政府の理不尽とも思える規制が浮き彫りになってきた。
中でも市民から強い反発を受けているのが「アルコール類規制法案」だ。
この法案はアルコールの深夜販売と広告の露出を規制するとともに、
アルコール類の代わりに伝統的なヨーグルトドリンクである「アイラン」を国民的飲み物にするというもの。

これには地元の酒店だけでなくアルコールを好む市民も大反発。
日本でもしこのような法案が出された場合、
トルコのデモ以上の抗議活動が起きるだろう。
日本のアルコール消費量はトルコの比ではなく、
アルコール販売を中心とした居酒屋などのビジネスも盛んであるからだ。
今後、政府と市民の間でどのような解決策が出るのか注目だ。